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2005.01.06

琢磨の2004年度版エッセイ

やっと買いました。2003年の鈴鹿から2004年ブラジルまでと+αの内容。 読んでいると、F1雑誌を読んでいる人にはおなじみのシーンがてんこもり(知っていることばかりということもありますが)。US GPでの パニスの追い抜きのときは、周回遅れだと勘違いしていたとか、コンストラクター順位がほぼ2位確定の状態 の最終戦でも、まだ安全ではないとしてポイントを取りにいった(積極的に勝ちにいっていない)チームの戦略とか。その辺の裏の話も読めます。

さて、今年も、BARの車がちゃんと仕上がってくることを願うばかりです。

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